いつでもどこでもおかしくなるこの男、植田。
屋根の上でもおかまいなしに身悶えます。
腰はグラインド
表情は悦楽の極みに達しています。 |
そんな恥ずかしい状態の彼を見るに見かねたまぶりっと君が奴に手を差し伸べます。
おい、もうよせ!それ以上のレベルにいっちまったらメルトダウンの危険性があるぜ! |
あ!やっちまいやがったこんちくしょう!あれほど危険だって忠告してやったのにYo!!
盛り上がりすぎた植田を止める事はまぶりっと君には出来なかったのです。 |
ちっ、あの野郎!ついにやっちまいやがった、日頃からあれだけ「年上の人に迷惑をかけるなって言ってあるのによう」
ちっとも分かってやがらねぇ! |
どうやらオレッチの出番のようですね、やってやりますよ、任しといてください、あの野郎をギャフンと言わせてやりまさぁ。 |
あぁ、あなた、行ってしまわれるのですね、私いつもでもお待ち申し上げておりますわん。 |
とか言ってるうちに収拾がつかなくなったのでおしまい!次回には決して続きません。めんどくさいんで。 |
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